| 解凍したディレクトリの中のputtyjp.exeを実行してください。すると以下のような画面が現れます。

この画面の[ホスト名]の欄に自分のログインしたいホスト名(例 ruby.club.kyutech.ac.jp)を打ち込み、プロトコルを[SSH]にします。
次にカテゴリの[接続]を選択します。

[自動ログインのユーザ名]に自分のアカウント名を入力してください。設定しなければ接続した際にログイン名を聞かれますので、そこで入力します。
次に[SSH]のプロトコルバージョンを指定します。

[優先するSSHプロトコルバージョン]を[2]に設定してください。
これで、SSH2で接続を試みた後、できなければSSH1で接続するようになります。理論的にはSSH1よりSSH2の方が安全に接続できます。
(SSH1とSSH2の違いについてはここを参考にしてください。) |